2026
神奈川オレンジネットワーク+神奈川県 共催
認知症の日シンポジウム

登壇者資料
(PDFダウンロード)
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1「私が考える「新しい認知症観」について」下坂厚氏 
2「認知症を伝える人として大切にしていること」本間克之氏
3「認知症があっても私は私。住み慣れた地域で暮らしていきたい」さとうけいこ氏
4「認知症共生社会を作っていこうという思いで活動しています」大竹明氏


2025
世界アルツハイマーデーかながわ
神奈川オレンジネットワーク特別企画

講演 I「認知レジリアンス について」長田乾氏
講演 Ⅱ「認知症医療とケアの意思決定をいかに支援するか」繁田雅弘氏
報告 1「認知症がありますがひとり暮らしを続けています!」平澤英昭氏
報告 2「アルコール依存症を合併した認知症の方への断酒の意思継続支援」稲田秀樹氏
報告 3「介護保険施設に於ける意思決定支援の現状と今後の方向性について」佐野芳彦氏
報告 4「疾患の進行に合わせた本人の意思の尊重を振り返る……」木村仁氏


2024
世界アルツハイマーデーかながわ
神奈川オレンジネットワーク特別企画



認知症基本法に関するアンケート結果

2023
世界アルツハイマーデーかながわ
神奈川オレンジネットワーク特別企画

「国際アルツハイマー病協会」(ADI)と世界保健機関(WHO)は共同で毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、この日を中心に認知症の普及啓発活動を実施しています。日本でも「認知症基本法」が成立し、9月21日が「認知症の日」と定められました。なお、神奈川県内の自治体や政令市の自治体でも、9月を「世界アルツハイマー月間」と定めて、さまざまな取り組みが行われています。